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住民基本台帳カード(住基カード)・にしのみやカードをお持ちの方へ

更新日:2026年3月4日

ページ番号:93494958

住民基本台帳カード(住基カード)・にしのみやカードは有効期限の満了により全ての方がご使用できません

マイナンバーカードの交付に伴い、住民基本台帳カード・にしのみやカードの発行は、平成27年12月28日で終了しております。加えて、有効期間が10年間であるため、令和7年12月をもちまして各カードをお持ちの方はご使用できなくなりました。
※有効期限を過ぎているため、本人確認のための公的な証明書としてはご利用いただけません。

マイナンバーカードへの切り替えを検討されている方へ

住民基本台帳カードで利用できるサービスはマイナンバーカードでも利用可能です

各種証明書のコンビニ交付、証明書自動交付機、図書館借出券といったサービスは、マイナンバーカードでも利用可能です(一部別途お手続きが必要です)。

マイナンバーカードに切り替えるメリット

  • 初回交付手数料は「無料」です。電子証明書も「無料」です。
  • マイナンバー(個人番号)の確認資料として利用できます。
  • 旧姓(旧氏)での本人確認が可能です(申請によりマイナンバーカードに旧姓(旧氏)を併記することができます)。
  • e-Tax(電子確定申告)などの各種行政手続のオンライン申請が可能です(対応するICカードリーダライタが必要です)。
  • 個人向けサイト「マイナポータル」が利用できます(行政機関から自分に必要なお知らせ等を、パソコン等から確認することができます)。
  • 医療機関や薬局などで健康保険証として利用できます(ご自身でマイナンバーカードと保険証の紐付けが必要です)。

住民基本台帳カードとマイナンバーカードを両方持つことはできません

住民基本台帳カードとマイナンバーカードの両方を所持することはできません。マイナンバーカードは即日交付ができず、交付までに1か月半程度の期間を要します(申請状況によっては、申請から交付までさらにお日にちがかかることがあります)。来庁による申請の場合、申請時に住民基本台帳カード・にしのみやカードを返納していただく必要があります(住民基本台帳カード・にしのみやカードを印鑑登録証としても利用されていた方については、申請時に返納いただいた後に、印鑑登録証(磁気カード)を交付します)。

電話番号:0798-30-6001

受付時間:平日午前8時45分から午後5時30分

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